〜 世界を見に行く人のための、最小限の商いを設計するAI 〜
売上を追うのをやめた2人が、人生で一度だけタッグを組んで作る、一期一会の合成AI。
普段はバラバラに活動する2人の能力を、この夏だけ"スキル合成"します。
この商品は、
"もっと自由に生きたい人" のためのものです。 — ROAM のたった1つの行動原則
ChatGPTが世に出てから3年。マーケティング系のAIサービスは雨後の筍のように増えました。LP生成AI、コピー生成AI、セールス自動化AI、コンバージョン最適化AI——。けれどよく見ると、ほぼ全部が「もっと売れる」「もっと稼げる」「もっとスケールする」という同じ方向を向いています。
でも僕たちはずっと不思議に思っていました。「稼いだあと」の人生はどこにも描かれていない。「月商1,000万になれます」の先に、その人がどんな朝を迎えているかは誰も語らない。むしろ多くの起業家・経営者は、稼げば稼ぐほど時間がなくなり、自由が削られていきます。
ROAMが最初にあなたに聞くのは、「いくら稼ぎたいか」ではありません。
「どう生きたいか?」 — ここから全てが始まります
どこに住みたいか。1年のうち何日旅したいか。家族とどんな朝を過ごしたいか。月いくらあれば心が穏やかか。週に何日働きたいか。誰と仕事をしたくないか——。
ROAMは、その答えから必要な売上を逆算し、その売上を無理なく達成する最小限の商いだけを設計します。商品を増やすのではなく、絞ります。新規集客を煽るのではなく、やめます。スケールするのではなく、横に広げます。
足し算ではなく、引き算のビジネス設計AI——それがROAMです。
- 売上を2倍・3倍にしたい人
- ビジネスをスケールさせたい人
- 「稼ぐこと自体」が目的の人
- 今の収入にまだ満足できていない人
- 最新マーケティング手法を学びたい人
- AIで作業を効率化したい人
- 今の収入にある程度満足している人
- これ以上、自由な時間を削りたくない人
- 旅をしながら、好きな場所で働きたい人
- 「最小限の商い」で豊かに生きたい人
- 家族や自分の暮らしを最優先したい人
- AIに難しい設定なくインストール型で使いたい人
向いていない方が買われると、お互い不幸になります。
少しでも違和感があれば、迷わず購入を見送ってください。
「どこに住みたい?年に何日旅したい?月いくらあれば満足?週に何日働きたい?」をROAMがあなたにヒアリングします。あなたが本当に欲しい生き方を言語化し、そこから必要な売上ラインを逆算します。
逆算した売上に対して、"無駄に商品を作らない"最小限の商品構成・価格設計・集客導線を提案します。新商品の追加ではなく、既存商品の絞り込みと提供方法の単純化がメインです。
今あなたが使っているLP・メルマガ・SNS導線をROAMに渡すと、最小商い視点での簡易診断を返します。LP制作の第一人者である安達さんのノウハウがプロンプトに組み込まれています。「もっと売れる改善案」ではなく「もっと無理なく回る改善案」を提案します。
今の状態をROAMに話すと、次にやるべきアクションを「1つだけ」提案します。ToDoリストを増やすのではなく、迷いを消すためのAIです。いくつもの施策を並走させずに、今週やる1手だけを集中して決められます。
ROAMの一番の尖りはここです。定期的に「あなたの今の稼働時間・精神的負荷は、あなたの自由を損なっていませんか?」とROAMが問いかけます。売上が上がっても自由を失っていないかをチェックする機能です。こんな機能を持つAIは、世界中どこにもありません。
僕たちが、それぞれ実際の旅で使っている旅程設計プロンプトを、まるごとお渡しします。
・安達バージョン:ヨーロッパ1ヶ月旅の工程をAIで組むプロンプト群
・長嶺バージョン:キャラバンで日本全国を回る旅工程をAIで組むプロンプト群
ROAMで商いを最小化したあとに、実際に旅に出るための道具までセットでお渡しします。「最小化した自由時間」をどう使うか、まで設計されたAIです。
購入後、ROAMが動くカスタムGPT / Claude Project の専用URLをお送りします。あなたが今お使いのChatGPTまたはClaudeアカウントがあれば、すぐ使えます。
あとはROAMがあなたにヒアリングしてくれます。プロンプトを書く必要も、設定をいじる必要もありません。話しかけるだけです。
「最小商い設計をして」「LPを診断して」「次の一手を教えて」「しんどさチェックお願い」「旅するAIを使いたい」——それぞれ呼び出すだけで、対応する機能が起動します。
1ヶ月に1度を目安に、しんどさチェックを呼び出してください。設計した自由を、自分自身が侵食していないかをROAMが客観視してくれます。
「今の収入で満足している」と公言しているマーケターは、業界にほぼいません。みんな建前で「もっと稼ぎたい」と言います。この思想を2人で共有していること自体が、ROAMの正当性です。理想を売る商品ではなく、すでにそう生きている2人の道具です。
安達さんは海外旅程をAIで設計しながらヨーロッパに渡っています。長嶺は日本全国の動線をAIで組み立ててキャラバンで走り回っています。AIで「稼ぐ」を語る前に、すでに「AIで自由に動いている」実践家2人。この組み合わせは、業界を見渡してもほとんどいません。
安達さんはLP研究部・書籍執筆・ヨーロッパ。長嶺は朝ビジ・テコリス・ゼロリス・キャラバン全国行脚。共通のコミュニティもなく、普段は活動圏がまったく違います。転スラのスキル合成のように、この夏だけ2人の能力を1つに合成する——それがROAMという作品の正体です。
2人は何年も同じ業界にいながら、共同で有料商品を出したことは過去に一度もありません。これからもこの組み合わせを定番化することはありません。月1の継続販売も、2期目もありません。「この夏の7日間」だけが、唯一の機会です。
- 商品名
- ROAM(仮称)
- 提供形態
- カスタムGPT / Claude Project の専用URL(インストール型)
- 収録機能
- ① ライフスタイル設計 / ② 最小商い設計 / ③ LP診断 / ④ 次の一手 / ⑤ しんどさチェック / ⑥ 旅するAIプロンプト集(特典)
- 必要環境
- ChatGPT または Claude のいずれかのアカウント(無料プランでも一部利用可能)
- サポート
- 購入から30日間、専用フォーム経由で2人に直接質問可能(9月中にライブQ&Aを1回実施予定)
- アップデート
- 販売停止後も購入者は永久にアクセス可能。微調整があれば9月中まで反映
- 返金保証
- 「ライフスタイル設計プロンプトを実行した上で、明らかに使い物にならなかった」場合のみ全額返金(30日以内)
- 販売数
- 上限なし。ただし販売期間は1週間限定。9月以降は永久に販売停止
「ROAM誕生の夜」の参加申込を朝ビジ・SNS・メルマガで告知開始。
Zoomで90分。ライブデモ+旅するAIチラ見せ+ROAM販売開始。
無料セミナー参加者のみが対象の先行価格期間。
一般販売期間。8/31の23:59で販売を完全に終了します。
購入者向けのフォローアップ。ROAMの使いこなしや個別の悩みにお答えします。
2期・月1販売・再販はありません。買った方だけが、永久に使えるAIになります。
※ 月1定番化はしません。2期・3期もありません。
「この夏の7日間」で終わり。買った人だけが永久に使えるAIになります。
なぜそんなに販売期間が短いのですか?
2人とも普段はそれぞれの活動があり、共同商品を継続的に運営する余裕がないからです。逆に「ずっと売り続ける」ことを前提にすると、商品を回し続けるための作業が発生し、ROAMの思想(最小限の商い)と矛盾します。だから一度きり、と決めました。
買ったあと、ずっと使えますか?
はい。販売停止後も購入者の方は永久にアクセス可能です。ROAMが動くカスタムGPT / Claude Projectは、購入者専用URLとして残し続けます。
既存の瞬筆シリーズや、安達さんのLP研究部とは何が違いますか?
瞬筆シリーズはLP・記事・メルマガなど「個別の制作」を支援するAIです。LP研究部はLP制作の学びの場です。ROAMはそれらのもっと上流——「そもそもどんな商いをするか」「どこまで商いを絞るか」を決めるAIです。完全に役割が違うので、併用していただけます。
ChatGPTもClaudeもよく分からないのですが、使えますか?
使えます。ROAMは「インストール型」で設計されているので、専用URLを開いて話しかけるだけです。プロンプトを書く必要も、AIの設定をいじる必要もありません。当日のセミナーでも実際の操作画面をお見せします。
月商◯◯万を達成したいのですが、ROAMで達成できますか?
この質問が出るとミスマッチになります。ROAMは「目標売上を達成するためのAI」ではなく、「必要な売上ラインを下げるためのAI」です。「もっと稼ぎたい」が目的の方は、別のAIサービスをおすすめします。
返金保証はありますか?
「ライフスタイル設計プロンプトを実行した上で、明らかに使い物にならなかった」場合のみ、購入から30日以内に全額返金します。「思っていたものと違った」「気分が変わった」等の理由ではお受けできません。一期一会の特殊な販売モデルだからこそ、購入前に十分にご検討ください。
2人とも、なぜ収益分配を完全折半にしたのですか?
「どちらが上かを決めない」ことが、この企画の前提だからです。立場が対等でないと、合成の意味がなくなります。完全折半は、2人の対等性を担保するための約束です。