
AI×リストで自然体ビジネス設計士の長嶺圭一郎です。
2024年10月23日(水曜)に岩倉市商工会様にて販路拡大を見据えたCanva活用セミナーを開催させていただきました。
単純にCanvaの使用方法をお伝えするだけではなく、マーケティング視点からのCanva活用による販路拡大を目指した内容として、2時間半にわたりお話しさせていただき、セミナーの終盤にはたくさんのご質問をいただくなど、熱量のあるセミナーとなりました。
このたびはご依頼ありがとうございます。
リストマーケティングの専門家の僕がなぜCanvaのセミナーをするのか

僕は今回のセミナーに限らず、過去に多くのCanvaセミナーに登壇させてもらっています。
これまでのセミナー参加者様総数はゆうに6000人を超えています。
リストマーケティングの専門家である僕がなぜデザインツールCanvaの講師をしているかと言うと、販促に向けた発信にはデザインが必要不可欠だからです。
現代は大量の広告に溢れ、一つ一つの情報を深く見ていただくことが難しい時代になっています。
「物事を外見ばかりで判断してはいけない」
僕たちは子供の頃からそう言われながら育ってきてはいますが、実際のところ外見でほとんどの判断をしてしまっているのがいろいろな調査結果でわかっています。
中身が大切である事はわかってますが、その中身に気づいていただくためには、外見に目を向ける必要があります。
その効果的かつ簡単な手段がCanvaなのです。
講演のご依頼をお受けしております

このようなセミナー講演のご依頼、オンラインオフライン問わずお受けしております。
・ペライチ公式セミナー
・商工会議所セミナー
・企業社内研修
・各種経営スクールでの講演
などなど、多くの実績がございます。
講演実績のあるジャンルは
・ペライチセミナー(スマホアプリ作成・WEBページ作成・メルマガ運用)
・Canvaセミナー
・リストマーケティングセミナー
・セールス力向上セミナー
・業務効率化セミナー
など、となっております。
その他、細かいご希望等ありましたらお伺いしますので、ご依頼お待ちしております。
仕事場を動かす前に、仕事の形を動かす。

飛騨の山のVan Officeで収録する無料動画 働く景色を変えて生きるための、手離れのよい仕事の作り方 ── 長嶺圭一郎 実践記 を、Substackへ無料登録いただいた方へお届けします。
AIで作業を速くするだけでは、売れるほど個別対応が増える働き方は変わりません。僕が実際に組み合わせてきたのは、AIによる効率化、リストマーケティングによる自動化、そして仕事が増えすぎない商品・支援の形です。
- AIに任せる仕事と、自分が判断を持つ仕事
- 新規集客を毎回ゼロから始めないリストマーケティング
- 個別対応に追われ続けない商品・支援の組み方
僕のやり方が、そのまま全員の正解になるとは思っていません。それでも、自分の仕事には無理だと決める前に、今の仕事の中から、まず一つの商品か一つの作業を選ぶところから始められます。


