全10回に分けて僕の過去話を4コマ漫画形式でお届けします。

今回は第2話です

飯盒炊飯の長嶺

これが僕の二つ名でした。

白米なら確実にふっくら仕上げる自信ありますし、油が入ることで焦げ付きやすく難易度が高いとされる炊き込みご飯も程よいおこげで炊き上げます(ΦωΦ)

焚き火って薪の組み方、風の送り方で火の強さや動きって驚くほど変わるんですよ('ω')

飯盒炊飯において長嶺の右に出るものなし!!とまで支部長の大杉さん(誰)に言わしめたその火力調整技術は、今はBBQ技術に繋がっています。

ただこの焚火の思い出にはトラウマもありましてね?

当時、焚火中に遭遇した事件…。

名付けて
『飛んで火に入るカブトムシ事件』
(無駄に語呂が良い)

子どもに大人気カブトムシ。

言うまでもなく夏の昆虫です。

で、夏の山で焚き火をしていたら光に寄せられてかカブトムシが飛んできて一直線にファイヤーダイヴ…

うぁぁああああ!!大好きなカブトムシがァァ!カブトムシがァァァ泣

※描写は想像におまかせします

以上、第三話もお楽しみに。

〈第一話に戻る〉

仕事場を動かす前に、仕事の形を動かす。

飛騨の山のVan Officeから、AI、リストマーケティング、商品形態で手離れのよい仕事を作る無料動画

飛騨の山のVan Officeで収録する無料動画 働く景色を変えて生きるための、手離れのよい仕事の作り方 ── 長嶺圭一郎 実践記 を、Substackへ無料登録いただいた方へお届けします。

AIで作業を速くするだけでは、売れるほど個別対応が増える働き方は変わりません。僕が実際に組み合わせてきたのは、AIによる効率化、リストマーケティングによる自動化、そして仕事が増えすぎない商品・支援の形です。

  • AIに任せる仕事と、自分が判断を持つ仕事
  • 新規集客を毎回ゼロから始めないリストマーケティング
  • 個別対応に追われ続けない商品・支援の組み方

僕のやり方が、そのまま全員の正解になるとは思っていません。それでも、自分の仕事には無理だと決める前に、今の仕事の中から、まず一つの商品か一つの作業を選ぶところから始められます。