AI×リストで自然体ビジネス設計士の長嶺圭一郎です。
10月11日(金) 10時から開催するオンライン無料セミナー『すぐ使えるシンプルなコツをご紹介!メルマガの書き方セミナー』が、ペライチなんでもマーケットの人気出品ランキング第2位になりました。

たくさんの参加お申し込みありがとうございます!!
メルマガの書き方セミナーは、過去開催セミナーアンケートで最も多かった「メルマガの書き方を教えて欲しい」と言うご要望にお答えして生まれた新しいセミナーです。
メルマガ書くのが苦手…。
メルマガを書くのがいつも遅い…。
そう。お悩みの方はぜひご参加ください。
メルマガやリスト作りの全体像はリストマーケティングの学習入口にまとめています。書く段階で止まりやすい方は、メルマガが書けない時の処方箋から読むと進めやすいです。
AIが便利になった今でもスキルを身に付けておく事は大切です。
今僕はメルマガ自動執筆AI「瞬筆メール」をリリースしていますが、こういったAIを活用するためにも、自分でメルマガをかけるようになる事は必須だと思っています。
AIは指示さえすれば、プロ顔負けの仕事をしてくれますが、指示する側が知識不足だとそもそも指示を与えることができないですし、指示通り動いてくれたかどうかを確認することもできません。それでは、せっかくのAIも宝の持ち腐れです。
気づけば僕はメルマガ歴20年になろうとしています。こんな長い間メルマガを書き続けた人はそうそういないでしょう。
そんな積み重ねの中で見つけた「メルマガを書く方法」を知りたい方はぜひ10月11日のセミナーにご参加ください。
2週間アーカイブも聞けますので、当日都合が悪い方も視聴できます。

仕事場を動かす前に、仕事の形を動かす。

飛騨の山のVan Officeで収録する無料動画 働く景色を変えて生きるための、手離れのよい仕事の作り方 ── 長嶺圭一郎 実践記 を、Substackへ無料登録いただいた方へお届けします。
AIで作業を速くするだけでは、売れるほど個別対応が増える働き方は変わりません。僕が実際に組み合わせてきたのは、AIによる効率化、リストマーケティングによる自動化、そして仕事が増えすぎない商品・支援の形です。
- AIに任せる仕事と、自分が判断を持つ仕事
- 新規集客を毎回ゼロから始めないリストマーケティング
- 個別対応に追われ続けない商品・支援の組み方
僕のやり方が、そのまま全員の正解になるとは思っていません。それでも、自分の仕事には無理だと決める前に、今の仕事の中から、まず一つの商品か一つの作業を選ぶところから始められます。


